アメブロカスタマイズ

Ameblo Customize

ブログを運営し始めて、記事もずいぶん増えて来ると、読んでもらいたい記事が埋もれてしまう。サービス内容・料金など、常に見てもらえるようなレイアウトにしたい。
法人取引などもあるので、ブログのテンプレートをもっと信頼できるものにしたいなどの必要性が出てくるため、アメブロをカスタマイズしたいと思うようになります。
そこで、まずは自分でやってみようと思うのですが、なかなか思うようにいきません。
アクセスや読者が増えてきたときに、カスタマイズを実施したらもっとよくなる、という直感は正解なのです。
実際に上記のような状況の方がカスタマイズを実施すると、「問合せが急に増えた」「読者登録が増えた」という形で、ブログからの反応率があがりました。
という声を頂いております。

個性あるお店を表現

この人は本気だな、相談してみようかな、という信頼感のあるアメブロとは、どんなブログでしょうか?
1つは、アメブロガーさんらしさが伝わってくるブログ。
それに加えて、人柄、テーマ、雰囲気に統一感があるブログ。
この「自分らしさ」+「統一感」が、ブログの信頼感につながってきます。
これを実現するためには、アメブロガーさんのイメージをWebデザイナーにきちんと理解してもらった上で、トータルなデザインをすることが大事になります。
また、自分のことは、なかなか自分ではわからないものなので、迷っている部分に対しては、経験や客観的な視点からの意見をもらうことで、より自分らしいブログにカスタマイズすることができます。

テーマをわかりやすく伝える

このブログは、何についてのブログなのだろうか?
これに対する答えが、ストレートにわかりやすく、見た瞬間に理解できるカスタマイズを目指します。
わかりやすく伝えることで、読んでもらいたい人に集まってもらえるブログに育てていくことができます。
そのためには、伝えたい事はなんなのか?
さらに、どの順番で伝えていきたいのか?
を共有し、カスタマイズに反映させることが大事な点になってきます。

期待するアクションへの導線

アメブロを運営する目的は、なんでしょうか?
目的を達成するために、読者にとってもらいたい行動はなんでしょうか?
これをハッキリさせて、具体的な行動をとってもらいやすい導線を用意していきます。
読んでもらうだけのアメブロから、あなたの目的を達成するためのアメブロにカスタマイズしていきます。読者登録・メルマガ登録フォーム・問合せフォームなどを使いやすく設置していくことが、カスタマイズでは大事な点になってきます。

ヒアリング力で、お客様のニーズに応える

お申込みをしていただいた時点で、ヒアリング準備シートを送ります。
このシートには、「ヒアリングでお聞きしたいこと」が用意されています。
またヒアリングにおいては、お客様らしさを理解するための問いやアイデアを交えながらスカイプまたは電話の時間を取ります。
お客様のアメブロのイメージを一緒に作りながら、ヒアリングを進めていきます。

デザイン力で提案

ヒアリングにおいて、一緒につくりあげたイメージを、実際の形にするには、デザイン力によってきます。
私自身もデザインを行うのですが、得意な領域が限られてきます。そこで、一人一人違いのあるお客様らしさをデザインの形におとすために、内部のWebデザインメンバーにより、それぞれの得意な分野を中心としながらデザインをご用意します。
ヒアリングの工夫やデザイナーの得意分野をいかすことで、お客様らしさを形にすることへの満足度は比較的高く評価いただいております。
実際にヒアリングでどんなイメージにしたいのか、直接お聞きしますので、安心してお客様らしさを表現するカスタマイズに取り組めます。

マーケティング力で、集客のできる導線を作ります

アメブロによる目標達成においては、メルマガ登録やお問い合わせ・サービスへの申し込みなど、将来のお客様になっていただくためのアクションを目指す場合が多くあります。この場合見ためのデザインだけでなく、フォーム設置やスクリプト設置などのマーケティングパーツの設置が求められてきます。
これらのマーケティングツールについても「サイドバーへのメルマガ登録フォーム設置」「アクセス解析の設置」など個別のご要望に応じてご対応しております。
いかがでしょうか。プロならでは、このような「1.ヒアリング」「2.デザイン」「3.集客の導線づくり」の3点を大事にしながらアメブロカスタマイズに取り組んでおります。
ただ、自分たちで言うよりも、お客様の声をお聞きしたほうが、違いも感じていいただけるかと思いますので、こちらにご紹介させていただきます。

アメブロのヘッダーをカスタマイズする際に注意すべきポイント

ヘッダーのカスタマイズというとイコール画像などを作りこんできれいなデザインでなければならない!と考えがちですが、実はそれは半分正解で半分間違っています。つまり、もしもそれが文章で明確に伝えられるならば、別にヘッダーの画像をきれいにカスタマイズする必要もないということになります。
むしろ、もっとこわいのは、デザインに懲りすぎて結局メッセージが伝わってこないヘッダーにしてしまうことです。
なので、ここであなたがまずブログのトップの部分を考える上で注意すべきポイントは、次のポイントが明確にあるかどうかを考えることです。
アメブロの仕組みの理解→オリジナルデザイン→HTMLコーディング→記事入力

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