HTMLが分からなくても簡単更新

Easy update without knowledge of HTML

01どこからでも更新できる利便性

WordPressをサーバーにインストール後、取得ドメインにアクセス。
例)http://www.test.co.jp/wp-login.php
[test].co.jp]にあたらる部分は取得ドメイン名を入れます。
左図画面にログイン後は、ユーザー名とパスワードを入力して、ログインいたします。
管理画面にログイン端末(パソコン、スマフォ、タブレット)はインターネットに接続している端末でしたら可能。
場所を選ばず、どこからでもサイトの更新が可能です。
WordPressログイン画面

02ログイン後の管理画面

ログイン後は右の管理になります。沢山の内容がありますが、主に使用するメニューは点線内の4つ。
投稿:記事を書くとき・編集する際に利用
メディア:写真や動画、音声データを載せる素材をアップロード
固定ページ:新規でページを作成するとき
コメント:ページにコメントしてくれたユーザへの返信、管理
WordPressダッシュボード画面

03投稿・編集もとっても簡単

作成したブログに新しい記事を投稿する基本的な手順について解説
「投稿」メニューの中にある「新規追加」メニューをクリックして投稿が可能になります。

投稿テキストや文字の太さ、色は文字パレットより可能。 文字に対しての別ページリンク設定、写真や動画の投稿も可能です。

ページ毎に公開前の準備として「下書きとして保存」機能もあるので、事前に記事を準備して、アップロード時にすぐに対応できるように対応も可能。
また、見せる対象を設定できるように、ページ毎にパスワード設定もできます。

特定のユーザにパスワードを連絡し、不特定多数の方への情報公開を制限することも簡単にできます。
WordPress記事投稿画面

04ページの確認も簡単

※右デザインはデフォルトデザインです。デザイン制作をおこないますで、記事投稿箇所はWebサイトによって異なります。

投稿画面で決まればタイトル、記事内容など任意の場所に情報が反映されます。
CMSでは投稿される記事のカテゴリや投稿時間順などカスタマイズ可能。

たとえば、製品カテゴリごと、部署ごと、ニュース情報の種類ごとなど投稿時の「カテゴリ」枠にチェックを入れるだけで振り分け可能。
もちろん、重複カテゴリ設定もできます。
WordPressサンプルテンプレート

05複雑な開発も無料プラグインで対応

プラグインはRPGでいうところの武器にあたるものです。RPGでは主人公である勇者が武器を買いそろえ装備していくことで増々強くなっていきますよね。プラグインはWordPressにとって武器そのもの。装備することで、いままで「できなかったこと」が「できること」へと変わります。英語の説明が大半ですが、人気プラグインはWordPressユーザーによる日本語情報も豊富ですし、自動で日本語化されているプラグインも少なくありません。これらプラグインをWordPressにインストールすることで、いろいろなことが可能になるのです。

例えば、あなたが「ブログ上で読者の感想をアンケート形式で取りたいなー」と思えば、それを可能にするプラグインを探せばいいのです。どんな「したいこと」にも、それに対応するプラグインが存在します。それの証拠にWordPress公式のプラグイン貯蔵庫ではなんと現在20000種類以上!のプラグインが配布されています。これだけあれば、もうWordPressに不可能はありません。
WordPressプラグイン
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quality management
01どこからでも更新できる利便性
WordPressをサーバーにインストール後、取得ドメインにアクセス。
例)http://www.test.co.jp/wp-login.php
[test].co.jp]にあたらる部分は取得ドメイン名を入れます。
左図画面にログイン後は、ユーザー名とパスワードを入力して、ログインいたします。
管理画面にログイン端末(パソコン、スマフォ、タブレット)はインターネットに接続している端末でしたら可能。
場所を選ばず、どこからでもサイトの更新が可能です。
WordPressログイン画面
02ログイン後の管理画面
ログイン後は右の管理になります。沢山の内容がありますが、主に使用するメニューは点線内の4つ。
投稿:記事を書くとき・編集する際に利用
メディア:写真や動画、音声データを載せる素材をアップロード
固定ページ:新規でページを作成するとき
コメント:ページにコメントしてくれたユーザへの返信、管理
WordPressダッシュボード
03投稿・編集もとっても簡単
作成したブログに新しい記事を投稿する基本的な手順について解説
「投稿」メニューの中にある「新規追加」メニューをクリックして投稿が可能になります。

投稿テキストや文字の太さ、色は文字パレットより可能。 文字に対しての別ページリンク設定、写真や動画の投稿も可能です。

ページ毎に公開前の準備として「下書きとして保存」機能もあるので、事前に記事を準備して、アップロード時にすぐに対応できるように対応も可能。
また、見せる対象を設定できるように、ページ毎にパスワード設定もできます。

特定のユーザにパスワードを連絡し、不特定多数の方への情報公開を制限することも簡単にできます。
WordPress 記事投稿画面
04ページの確認も簡単
※右デザインはデフォルトデザインです。デザイン制作をおこないますで、記事投稿箇所はWebサイトによって異なります。

投稿画面で決まればタイトル、記事内容など任意の場所に情報が反映されます。
CMSでは投稿される記事のカテゴリや投稿時間順などカスタマイズ可能。

たとえば、製品カテゴリごと、部署ごと、ニュース情報の種類ごとなど投稿時の「カテゴリ」枠にチェックを入れるだけで振り分け可能。
もちろん、重複カテゴリ設定もできます。
WordPressサンプルテンプレート
05複雑な開発も
無料プラグインで対応
プラグインはRPGでいうところの武器にあたるものです。RPGでは主人公である勇者が武器を買いそろえ装備していくことで増々強くなっていきますよね。プラグインはWordPressにとって武器そのもの。装備することで、いままで「できなかったこと」が「できること」へと変わります。英語の説明が大半ですが、人気プラグインはWordPressユーザーによる日本語情報も豊富ですし、自動で日本語化されているプラグインも少なくありません。これらプラグインをWordPressにインストールすることで、いろいろなことが可能になるのです。

例えば、あなたが「ブログ上で読者の感想をアンケート形式で取りたいなー」と思えば、それを可能にするプラグインを探せばいいのです。どんな「したいこと」にも、それに対応するプラグインが存在します。それの証拠にWordPress公式のプラグイン貯蔵庫ではなんと現在20000種類以上!のプラグインが配布されています。これだけあれば、もうWordPressに不可能はありません。
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